独逸製エアブラシ 対 日本製エアブラシ

2018.06.07(Thu)

エアブラシ購入の旅はまだ続いていました

新たに仲間入りしたものたち。
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下。
HARDER&STEENBECKの、EVOLUTION two in one

エアテックス扱いのエボリューションのバリエーション。未使用品の長期在庫を、市価の半額以下で購入。
けっこう前に売っていた、0.2と0.4のノズルとニードルがセット販売になっていたものらしいです。
今回は0.2ノズルセットで。

上。
アネスト岩田の、細吹き用 最上級グレード カスタムマイクロン CM-B2です。
0.18ノズル+7ccカップ。
こちらは値上げ前の商品の長在品でしょうか。安かったです。



まずはエボの細部から
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ノズル。きれいな加工です。

ヘッド周り。
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ノズルをキャップに差し込み、そのまま一緒に本体にセットするだけ。
簡単にノズルを交換できる構造です。
ノズルとキャップとのセンターが若干取れていませんでしたが、実用上支障はなさそう。

ニードルまわり
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ニードルきたねえですな。
ボタンを押し込んでも、ニードルセンターが触れることはなく、調整良好。

ボタン周り
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工作が凝ってます。国産のものより美しい。
ニードルがたまたま変なところにいますが、本来はもっと下に位置します。念のため。


次。
アネストのカスタムマイクロンの細部
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ピカピカ。

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やはり、僅かにニードルが下振れします。

キャップ周り
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んんんー。
見たことあるもー。

オリンポスを引っ張り出してみる。
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MP-200C

ほぼ同じだも。


並べてみた。
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使ってみた感想などを少し。

エボは、ボタン↓がやや固め、しかしボタン→はスムーズ。
細吹きのコントロール性はやや難。昔の国産車の非線形スロットルみたい。
ノズル細いくせに、チョット多めに引くとドバドバ吹く吹く。

カスタムマイクロンは、オリンポスと同じ印象。
ボタン類スムーズ、かつ、引きストロークに対して少しづつ開くニードルセッティングが良。
最近のエコカーのスロットル設定的な感じ。

このままだと、エボは出番ないっす!!
ニードル形状を少しいじればあるいは。

カスタムマイクロンに対してのEVOでは、比較対象がやや格下だったかも。
infinityと比べないとフェアじゃないのかな。
ってことは、、、

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17:50 | Comment(2) | Trackback(-) | EDIT

新しいエアブラシ 中古編

2018.05.18(Fri)


新しいエアブラシ 中古編、というか、やっちまいました編です。



先日、新機種を導入した際、じつは中古機種なども平行して捜索していました。
岩田がクレオスにOEM供給しているPS290も範疇に入れつつ、いくつかをウォッチ。

PS290は、本家HP-THと比べ、どんな違いがあるのか興味もあったので入札。
しかし、同時に未使用新品のTHも入札していた自分。

すっかり忘れた頃に、オークションから落札通知が次々と(笑)

HP-TH系ばかり、3本(爆)
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上から、現行品のTH、旧パッケージTH、PS290

当然ながら、上2本は全く同じ(笑)

そしてPS290ですが、外観上大きな違いは、エア調整ネジがない。
個人的にはコレなくても全然OK。
エア調整付きのエアフィルター噛ませているのでこっちで事足りるし、その調整もほとんど使っていません。

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フタのメッキ仕上げが違う。
実用上、コレもどうでもいい部分かな。なぜならフタしないから。

s-P5181718.jpgPS290
s-P5181719.jpgHP-TH
カップ内の仕上げが若干雑。
最後の仕上げ工程を省いている感じです。

s-P5181721.jpgPS290
s-P5181722.jpgHP-TH
本体とエアバルブ周り接続部の溶接のビードの仕上がり差

s-P5181724.jpgPS290
s-P5181723.jpgHP-TH
本体と塗料カップ接続部の仕上げ処理の差。
(PS290カップ基部の凸凹は、前所有者のクリア塗料残り)

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上がクレオス テールが長いけど、全長は同じです。
エア調整バルブがない分、共用しているニードルが余るためでしょうか。

s-P5181726.jpgPS290
s-P5181725.jpgHP-TH
妙に手が込んでるHP-TH

ニードル、ノズル周りは外観上は同じでしたので割愛しました。

ということで、実用重視でしたら、PS290でもいいような・・・しかも中古で。
ニードルが繊細な機種の中古はオススメしませんが、こいつは0.5mmニードルで
ニードル先が針になっていない形状。多少扱いが雑でも調子を崩しません。

HP-THは仕上がりが丁寧でキレイですので、良い道具を所有している満足感では上です。


しかし。

同じような機種3本もイラネエよ(笑)
PS290はウレタンサフ専用にするとして、THは2本要らない。

誰か、ほぼ新品のTH、要らないですか?

定価オープン、市場価格27000~48000円くらいのところ、なななんと1万円。いかがでしょう。

他にも細吹き用でチェックしているブツがあり、エアブラシコレクターになりそうで怖い・・・
何本も所有されている方の気持ちがわかり始めた今日この頃です。

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08:10 | Comment(8) | Trackback(-) | EDIT

新しいエアブラシ買いました 長文!!

2018.04.21(Sat)

デカバインは一休みです。

先日、長年愛用(というほど使ってもいなかったけど)していた、タミヤのエアブラシHGスーパーファインが死亡しました。
メンテが楽という理由でテールキャップを外したまま使っていたのですが、うっかり床に落として内部パーツが歪んでしまい、
ボタンを押したら戻らない、ニードルも抜けないという事態で、面倒なのでエイヤっと捨てました。

代わりに、30年以上前、中学生の頃に買ったオリンポスのSP-B、久々に復活です。
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今は無きオリンポス社の名機です。当時の定価は35000円だったそうです。超高級機ですね。
ただ、当時模型店のショーケースで長期在庫になっており、値札も消えかかっているような感じで、
確か18000円での購入だった気がします。

ノズル径は0.18mm。タミヤのHGスーパーファインの公称0.2mmとは0.02しか違いませんが、
どうやらタミヤのものは本当は0.2ではなく、四捨五入して丸めて0.2mmの表示のようです。

このファインなエアブラシを、いきなりサフ吹きに使用してみる(笑)

吹いてみて、、、

軽い驚きと、そして感動。

タミヤHGと比べると、リニア感やなめらかさが全然違います。
塗料の霧の状態も明らかに細かく、感動ものでした。
そりゃそうだ、元々は精密イラストなどの用途のブラシですからね・・・それでサフ吹くとは罰当たりな。

ただ、当然ですが吐出量は少なめなのでトリガーを多めに引くと、ニードルカバーにサフが付着し、
それが塗装中にパラパラと飛び散ってしまいます。

なんでかなーと思いノズルをチェック。
うーん。
ニードルとノズルのセンターが取れていません。
絵にするとこんな感じ。
SP-B.jpg

ニードルが曲がっているのかなと思い、ニードルを一旦緩めて、くるっと180度回転させてセット。
しかし、同じようにニードルは下に振れます。
ということは、本体のニードル送り機構がやや下振れしているということ。
この部分の調整は難しそうなので、とりあえず全バラでメンテ。

そこで、重大なトラブルを発見してしまいました。
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ノズルベースのネジが、腐食により断裂寸前でした。あぶねー!!
30年以上の歳月が、こんなところにダメージを与えていたとは。

仕方がないので、スペアパーツを購入しますが、高い!!
nozzle.jpg
ノズル1個で5800円!!
見送りです。

ヤフオクを漂流してみると、
SP-A/B用 オリンポスの在庫処分品スペアノズル2個セット6800円也を発見。早速ポチリ。

そのノズルが届く間に、エアブラシ環境を整備すべく、投資モードに。
さきほどのオリンポス通販サイトから、MP-200Cをポチリ。
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MP-200とは、SPシリーズの後に出た、オリンポスの上級機種で、その機構は
アネスト岩田のカスタムマイクロンに引き継がれているらしいです。
200Cは、ノズル径が0.23mm、カップは7cc、ボタン式ダブルアクション。
コレ一本でほとんどの作業がカバーできるんじゃなかろうか。

更にポチリ。アネスト岩田のHP-TH
ta2vfs0000007i8j.png
クレオスのPS290と迷いましたが、品質優先でこちらに。

ノズル径0.5mm カップ15cc、トリガータイプ、更に平吹き可能!!
サフ吹きや、広範囲の色付けに最適ですが、絞れば小物も充分イケます。
こちらも、ほぼ万能機種ではないでしょうか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
数日後。

まずはSP-A/B用ノズル着弾
届いたパーツは、MP-A/B用のものと同形状でした。
てことは、ヘッド周りは互換性あるのか。
元々のものと比較。

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SP-B
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新品パーツ
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左:SP-B 右:新品パーツ

新品パーツのほうが、ややガッチリ、カッチリとした造りで、旧品のほうは
薄く、繊細な感じ。

新品パーツ装着で試し吹き。
前より、やや吹き幅が広がり、細かさが失われた気もするが、既に比較対象が破損しているので、印象で。
以前を100とすると、95くらいのイメージです。
やや下振れしているニードルセンターは同じままですが、ニードルキャップまで交換したら、
キャップからの飛沫落下はなくなりました。
そういえば、キャップも何かにぶつけて角が少し曲がっていたので、そのせいだったんでしょう。


次にMP-200C着弾
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分解調整中のSPと並べてみました。
本体は一回り大きく、ノズル回りも1パーツ増え、複雑になっています。

そしてニードルのセンタリングは、、、
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こいつも下寄りです。

この機種には後日談があり、届いた当初、ニードル先端に曲がりがありました。
上の写真はそれを研いで修整したものなのですが、販売元から交換のお申し出があり、
今日、交換品が届きました。
そいつのセンタリングは、、、今度はやや左寄りでした(笑)

販売元に聞いてみると、センタリングは調整済みで許容範囲なのだが、どうしてもブレはあると。
ど真ん中に来ている個体はラッキーで優秀な固体だそうです。

追記:
ちなみに、ニードルが引かれていないときは当然ですがセンターは合っていますよ。
引かれると、徐々にセンターからズレて後退していくということです。

で、MP-200C試し吹き。
タミヤHGの記憶と比べると、やはりSP-B同様、リニアで精緻な印象。
SP-Bと比べると、繊細さはそのままに一回りパワフルになった感じ。
ボタンのストロークが増えた分、SPよりもコントロールが容易になっています。
SP-Bは、またまたサブ機としてお蔵入り決定です。


最後に、HP-TH着弾
仕事の現場では、岩田のエアガンがずらずらっと5~6台並んでいますが、エアブラシは初めての購入です。

こいつの売りはなんと言っても「平吹き」
エアキャップの交換で、「丸パターン」と「楕円パターン」が吹き分けられる。
エアブラシで楕円パターンが吹けるなんて、素晴らしい。
エアブラシがどんどんエアガン寄りに進化していった最終形といった趣です。

手にした印象は、ちょっとでかくて重い。
まあ、使い出すと気にならない重さです。
それと、各部の造りが、タミヤやオリンポスよりキレイ。カップ内部の処理も、とてもキレイ。
仕上げがいい上に、メッキも厚い。
これは、触ってみないとわからない部分ですね。
一本2000円の中華ブラシとは一線を画します。

そして、その平吹きですが、正直、小さい模型にはオーバースペックかも(笑)
デアゴファルコンやエンタープライズ号なんかを塗るときには重宝するでしょう。
もちろん、絞れば小さくも吹けるので、デカバインのサフ吹きなんかにはピッタリ。
小径のブラシで吹くより濃い目のサフが使え、かつ、繊細にスムーズに吹けます。

試し吹きの比較

まずはSP-B
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細吹きが途切れがち。
ちょっとリトライしたい出来です。
実力出し切ってないな。

MP-200C
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ボタンの引き具合で細吹きができるコントロール性の良さが感動。
SP-Bより、全て上回っちゃってますね。

HP-TH
平吹きパターン。
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タテ横斜め、好きな方向に変えられます。

丸吹きノズルに交換して、細吹きチャレンジ。
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最後に、3機の比較。
s-P4211587.jpg
上から、
HP-TH
MP-200C
SP-B

HP-THのノズル周りはこんな感じ。
s-P4211588.jpg
エアガンの構造をシンブルにした感じですね。


色々やっていたら、タミヤとかクレオスとかウェーブとか中華ブラシの解体とか
やってみたくなって、それぞれポチリそうになるところを理性でぐっとこらえました。
無駄使いはやめよ。

いやー、長文だった。

Category: プラモデル用具など

18:50 | Comment(12) | Trackback(-) | EDIT

リューター買い換えました

2017.12.04(Mon)

先日のエントリで、現役歯科医の6jiroさんにアドバイスを貰い、リューターを買い換えました!

以前使っていたのはこちら。メーカーは浦和工業さんでHD20という機種です。

あいや、amazonだいぶ安くなったねえ・・・1万円切ってるし。


今回購入品は、こちら。アルゴファイル社製のスターP30。

お値段3倍界王拳。

以前から買い替え検討中で、いくつかの候補で揺れていましたが、
プロも使ってるならコレで充分でしょ、と即決。
ちなみに6jiroさんに紹介していただいたスジボリ堂扱い商品のOEM元商品です。

付属のダイヤモンドビットセットは要らないしねーと思っていたら、アルゴファイルのやつにもついてたw

本体サイズ比較
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アルゴP30のほうがかなりデカイです。
特に横幅が広がって、収納場所が浦和HD20の倍は必要。

s-PC041161.jpg
ハンドピースのサイズは大して違いません。
HD20はオプションの3.8mmくらいまでのドリルが噛めるチャックに付け替えています。
2.35も噛めるので、ずっとこの仕様で使っていました。

HD20のほうをよく見るとわかるんですが、本体のボタン(ビット付替のための軸固定ボタン)の周囲に
クラックが幾つも出来ています。
プラ相手だと問題なかったのですが、金属相手の作業の時だと、チャックの噛みが弱く滑るため、
ボタン押し固定してから強めにチャックを締めていたら、本体の強度が弱く
ボタン周りが割れてきてしまいました。

s-PC041162.jpg
コード込みの本体重量。
P30は210グラム

s-PC041163.jpg
HD20は軽いです。140グラム

細かい作業しかしないのなら、HD20の軽さは捨てがたいです。


そして、電源ON

なああああああ!音が全然違う!!
HD20は酷使されているので、かなりぶれる様な音が出ていたんですが、
新品時の記憶と比較しても、音質が全然違う。
振動も、ない。
以前、プロクソンのでかいリューターからBOSCH(この辺の選択肢が自動車業界)のに乗り換えたとき、
それからHD20に乗り換えたとき、まあ、いつものモーター音と振動音だったのですが、
今回は、大げさに言うとピューーっという高周波音しか聞こえない。
あの、みなさんニガテな歯医者さんの音です。(6jiroさんゴメンwww)



次に、いつもの安っすいセット品の超硬カッターをセットして、デカバインを削ってみる。

おおおおお!
低速トルクが全然違う!
普通に削り続けられる!
安物ビットなのに、ガンガン削れる!

当たり前のことなんでしょうが、ワークに当てても、回転速度が変わらない。
ここ、HD20だと速度が落ちるので、少しづつ削ってやらないといけなかったんです。
金属相手だとどうなるか楽しみですが、工場に貸して油だらけにされるのいやだから、しばらく隠しておこう。

重さの違いは気にならないですね。

これで一気に先行聖戦士たちをごぼうぬきじゃい!


いやー、背中を押してくれた6jiroさんに感謝です。
感謝しつつ、リクエスト。
先端工具のオススメとか、こんなの使ってます的記事を上げていただけると
かなり需要あると思います。←自分が読みたいだけww

Category: プラモデル用具など

08:15 | Comment(16) | Trackback(-) | EDIT

中華製の極細ドリルが侮れない良品だった(ありがちなフレーズを使ってみたw)

2017.04.21(Fri)

去年の11月に下書きしたまま放置されてるエントリ発見w
加筆してUPします。

ここから---------------------------
0.3mm以下のピンバイスは、簡単に折れます。
一瞬の気の緩みでポキッと。
それ故に、なるべくコストがかからないよう今までは
ストレート形状のドリルを使用していました。
そして、ポキポキ言わしてました。

頭にきてピンバイスを改良したら、ポキポキが劇的に改善したので、
特許を取ろうとたくらんでいます(笑)

しかし、今はそんな改良ピンバイスなぞ使わなくても
ポキポキとはおさらばなのです!

その前に、最近買ったのは、コレ。

コレ最悪。
先端の形状がいい加減すぎ。
買っちゃダメ。
といいつつ2セット持ってるんだなコレが。。。。
パッケージの色や販売元の違いで色々ありますが、
このスライドタイプのケースの商品はみんな中身同じです。
この確認のために2セット買いましたよ。

ドリルサイズが太くなるにつれて、雑な仕上げも許容範囲になるので、
用途の要求精度によってはありな商品かもしれません。
安いし。

今日書きたいのはコレ。

10本セットでこの値段。
0.2mm、0.3mm、0.4mmくらいのドリルでお勧めなのは、このシリーズ。
プラ相手に使うんだったら加工精度もバッチリです。
上のドリルセットとは、仕上げが雲泥の差。
カローラとトラバントぐらい違う。

で、これはピンバイスには挟まないで使います。

お勧めは、こんなやつ。


このマグネットにドリルのケツをカチッとくっつけて、
マグネット部分をホールドして、ドリルを指先でくるくる。
s-P4210010.jpg
手軽で軽快しかし正確。
この方法にしてから、細径加工ではピンバイスは出る幕なしです。
マグネットはたまたま手元にあったヤツ使ったので、
使いやすい形状のものを各自工夫すればよいと思います。
(ガン型にするとか、ペン型にするとか)

でも無理するとやっぱり折れます(´・ω:;.:...

Category: プラモデル用具など

18:20 | Comment(6) | Trackback(-) | EDIT

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