ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その15 塗装

2017.05.24(Wed)

ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その15

写真全然撮ってないですが、それぞれ、着色が着々と進んでいます。
会社で、始業前か終業後の隙間時間で塗装する都合上、写真の時間がないんですよ。。

まず下地はウィノーブラックで。

グレーは、調色する心の余裕がなかったため、
アドバンストとノーマルタイはC338で。
オレタイは、C338:白を1:5ぐらいにして(適当)
結果、ほぼ白。
ブルーグレーに振るか、明るいグレーに振るかですが、
すべて明るい系のグレーで行きます。

当ブログとリンクしていただいている、「のろのろ模型製作記」ほっぴぃさんの調色
私的にはベストな感じがします。
明るく、かつ、ほんのりブルー。
ナイス調色です。
次は真似しようw

s-P5240008.jpg
写真はオレタイです。

オレタイオレタイと言っていますが、これは
白いタイファイターが作りたいがために、
勝手に仕様をでっち上げたものですw
オレ仕様とは言いつつも、SWの世界設定から
外れるような仕様(クロネコヤマト仕様のファルコン号とか)
は作りたくないため、色々こじつけました。

設定:
シーナー・フリート・システムズ社が、アドバンストx1を設計製造する際、
先行試作実験機として極少数製造されたものであり、標準型の
TIEファイターから改造されている。
機体に先行して開発されたアドバンストx1の駆動系が搭載され、
高機動時の各部剛性や強度などのデータが、のちの
アドバンストx1製造時に役立っている。

試験機のパイロットは、開発陣の機動要求に応える能力と、
試験機ならではの事態に対する適切な状況判断が求められるため、
かつて帝国軍のエリート部隊で中隊長を勤め、現在は
新人の養成教官として活躍しているベテランパイロットが勤めた。

この試験機は、高出力な駆動部と、相対的に低剛性となった
機体の組み合わせにより、ピーキーな運動特性となったが、
この特性を好んだパイロットが試験期間終了後も
自身の愛機として継続使用し、その後のヤヴィンの戦いにも
参戦している。

以上


ああ痛い設定だw

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08:20 | Comment(2) | Trackback(-) | EDIT

ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その14 ベイダーさまローブ着用

2017.05.18(Thu)

ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その14

ベイダーさま、遮光してローブ着用して光点作成までたどり着きました。

ローブは素材、何がいいかなーと思い、色々考えていましたが、
薄くて形が決まるもの、アルミホイル~~!!
遮光に使った残りが、ちょうど目の前にありました。

s-P5180014.jpg
つまんでみた。

s-P5180013.jpg
こんな感じ?
なんかローブの生え際?が違う感じだけど、コクピットに座ったら
全然みえねーんじゃないのコレ。
LEDの光が背中から漏れ漏れ・・・。

s-P5170008.jpg
帽子も、改めてプラペーパーで作成中です。
何度やってもうまくいかないんだなこれが。。。

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08:22 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その13 ベイダーさま発光

2017.05.15(Mon)

ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その13

ベイダー卿をコクピットに仮乗せして、
手の位置とか長さとか確認してみました。

s-P5150002.jpg
腕は、アルミホイルをよじったものをゼリ瞬でつけたものです。


発光!!
s-P5150003.jpg
アイアンマンかよ。

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19:30 | Comment(0) | Trackback(-) | EDIT

ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その12 ベイダー機コクピット完成

2017.05.11(Thu)

ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その12

ベイダー機コクピット完成と書きましたが、正しくはほぼ完成。
遮光の調整がまだです。

s-sP5100001.jpg
写真がへたくそでヨクワカラナイ。

s-P5110001.jpg
操縦悍適当。どうせ下部は見えない。
天井角の近くに、謎のオブジェを伸ばしランナーで設置してみた。
ちょっとオーバースケールか。

s-P5110010.jpg

LEDの設置はこんな感じ。
シルバーに見えるのは、ここだけアルミ板。

今度から、こういう工作にはアルミ板使います。
いちいち遮光しなくていいし、切り貼り容易だし、
溶けないし、簡単に曲げられるし。
プラよりいいや。

ほかの部分は0.3mmのプラで組んだけれど、パカパカ割れたり
歪んだりするんで、黒瞬間とその辺の紙切れで補強してます。
FRPですな。


発光テストも無事OK。
ただ、手が足りなくて撮影不可。
反射鏡式では光量不足かもと思いましたが、
きれいにムラなく光ってくれました。
あちこちに散った赤色の遮光が少し面倒ですが、
逆に光の漏れをコントロールして、室内の照明代わりに
利用してみます。

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12:05 | Comment(2) | Trackback(-) | EDIT

ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その12 マスキング地獄

2017.05.08(Mon)

ビークルモデル タイファイター&タイアドバンスト その12 マスキング地獄です

リンクされている皆さん、連休中も着々と製作されていたようで、
ブログの更新が進んでいますね。

私は自宅に安タブレットしかないのでデジカメ写真のアップロードができず、
ブログ更新は会社から朝か晩だけです。
なので今頃連休ネタを更新。

まずは連休中に完成させる予定だったタイファイターたち。

しかし。
ソーラーパネルのマスキングでほぼ連休終わりました。
ナンデスカこれ。
s-P5050001.jpg

s-P5050002.jpg
タイファイター6枚、ベイダータイ2枚。

めちゃくちゃメンドクセーじゃないですか。
事前に会社のカッティングプロッタでシート切り出しておくべきでした。

先行の皆さん一様に面倒だ大変だとは言っていたものの、
ここまでとは・・・
みんなこの作業やったのね、凄いよ偉いよ。

ベイダー機の予備機でマスキングなしアクリル筆塗りも
チャレンジしてみたれけれど、半面でやめました。
より時間がかかる割りに仕上がり悪し。

s-P5080019.jpg
UV樹脂で複製したベイダー様、これはLED入れるしかないでしょう。
胸をとういうパターンで光らせようかと、改めてEPⅣを確認してみたら、
ベルトのところしか光らないのね・・・位置が低くて、見えない気がする・・・
しかも、操縦悍のダイアルを回すベイダーにしようと思って、
左肩の位置を切り詰めていたら、上のDVDでくりくりダイアルしていたの、
右肩じゃないですか・・・ローブでごまかそう。。


s-P5060005.jpg
オレタイ機の4発エンジンは、前回の更新のあと、
部品取りベイダー機からのパーツそぎ取りが連続失敗して
ラスト1になったので、エンジンディティール周辺をニッパーで
慎重に切り落とし、デザインナイフでぎりぎりに薄くしてから
丸めたペーパーでぎりぎりに薄くするという、
これまた面倒な方法で切り出しました。

s-P5080020.jpg

電飾しようと思っていたのに、ほかのノーマルタイと同時に
作業していたらうっかり本体接着してしまった・・・
仕方がないので、ドリルで穴をグリグリして終わりにします。

Category: ビークルモデル TIE&ADV

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