120水槽の住人を数えてみた ミナミメダカからアフリカンロックまで色々

2014.04.30(Wed)

順不同

1.ジャーマンラム
2.コバルトブルーラム
3.ゴールデンラム
4.オリジアス・ウォウォラエ
5.アプロケイリクティス・マクロフタルマス
6.スカーレットジェム
7.コリドラス・ステルバイ
8.ネオンドワーフレインボー
9.Fバンブルビーゴビー
10.グラスキャット
11.ピグミーグラミィ
12.ミクロラスボラ・ハナビ
13.ブッシープレコ
14.レッドファントムテトラ
15.グリーンネオンテトラ
16.グローライトテトラ
17.ミナミメダカ(地物wからの自家繁殖)
18.ミユキメダカ
19.ヤマトヌマエビ
20.アフリカンロックシュリンプ
21.ヌカエビ
22.ミシシッピニオイガメ
23.ベタ♂

無節操すぎwwwwww


s-P1030796.jpg

無節操水槽の住人たち。
餌タイムと勘違いして大騒ぎw


はじめてかねだいに行ってみた

2014.04.30(Wed)

先週土曜日、個人売買で購入した、ふるーいジャガーXK8を引き取りに荒川区へ行ってきました。

私は福島県の常磐線沿線沿いなので、特急ひたちで上野まで。
無事、シャーウッドグリーンのXKを引き取った後、すみだ水族館も行ってみたかったのですが、
駐車場が混雑してそうだったのであきらめ。
草加市の友人宅を訪ねつつ、かねだい草加店に行ってみました。

第一印象は、「安い!」
田舎の半分から1/4くらいの値段な感じ。なにこの値段w
儲けはどこで出してるのだろう・・・

ものによってはぜんぜん変わらない値段のものもありました。
それと、マイナーなものはあまり扱っていないような。

ピグミードワーフグラミーとスカーレットジェム、グローライト購入。安いのばかりだ。
ピグミーはうちでも繁殖してますが、新しい血を入れる的な。
スカーレットジェムは、別種か?ぐらいに地味なものが居たので、メスなのを期待してます。
たぶんオスですがw


第二印象は、「水上葉が多くて安い」
まぁ安いんで、3束780円也を購入してみました。
石組+大磯+川砂という硬度が上がりやすい水槽なので、なかなかうまく育つものがないんですが。

親切な店員さんと色々相談しながら買ったんですが、なに買ったか忘れましたw

ヌカエビ1匹を買ってきた水草のバケツに入れといたんですが、一日たっても
元気だったんで農薬の心配はなさそうですね。


LED照明

2014.04.28(Mon)

120の照明には、ADAのアクアスカイ601と602を使っています。
初めのうちは直置きしていたのですが、現在はADAのロゴが燦然と輝くスタンドを使用しています。
このスタンド、使っているうちに熱のせいか、自重で中央部がたわんで下がってきていますが、実用上問題は出ていません。

また、鑑賞時に光が直接見えて邪魔なので、とりあえずアルミテープで遮光しています。
その、取り敢えず遮光のままずっと使っているので、非常に見栄えが悪い。。。
ここら辺、ブログねたで何とかしようと考えています。

アクアスカイは蛍光灯と比べ、黄色~黄緑色の波長が強い感じで、水草もややくすんだ
色合いに見えるのですが、個人的にはそんなに気になるほどではないです。

水草の育成には充分な明るさですが、それと同時に緑藻も育成してしまうwので、
照明時間がなるべく短くなるようにタイマーでコントロールしています。

アクア用として売られているタイマーは高い。
色々調べて、この機種が機能とコスパのバランスがよく、お勧めです。


REVEX[PT50DG] デジタルプログラムタイマー2 グレー PT-50DG



ブッシーさんとステルバイさん

2014.04.21(Mon)

こんもり茂ったパールグラスの上にちょこんと乗って、ぼーっとしているステルバイ。

奥には、岩の上のスペースに、これまたちょこんと乗って、ぼーっとしているステルバイ。

ステルバイはもう1匹居るのですが、いつも仲良く群れて行動しています。

Corydoras01.jpg




そして、岩の上のステルバイの横にたたずむ、あやしい顔。
岩陰に隠れているつもりの、ブッシープレコさんです。

Pleco01.jpg

2cmほどのミニミニサイズでお迎えしましたが、今では10cmを超え、
この水槽では最大サイズになってしまいました。
ひげはないので、メスかな?


120メイン水槽の紹介その4

2014.04.19(Sat)

その4

低床材は、小粒の大磯を敷いた上に川砂です。厚さは5cmぐらいでしょうか。
ちょっと浅めでした。手持ちの砂がなくなったのでw
大磯は、特に酸処理などはしていません。
川砂は、乾いた部分を採取してきて、そのまま使っています。
普通は煮沸滅菌とかするのかもしれませんが、あえてそのまま。

バンチング塩ビと網戸網のセットが適当だったので、アクリル水槽との隙間から
砂が下部の塩ビ配管部へと結構落ちてしまいました。

前後しますが、レイアウト素材として重い岩を入れるので、その部分の床には、
輪切り塩ビの数を増やしています。
それから、岩がいい感じで安定するように、そのへんにあった発泡スチロールの端切れを
岩の下に敷いています。
岩は、近所の山から拾ってきましたw

正面から見て、左半分は岩、右半分はジャングルにしたいので、右半分用の流木を
今度は海に拾いに行きました。
なかなかいい感じのものが見つからなかったので、複数の流木を
タイラップで束ねて使用しています。

大体大まかなレイアウトが決まったら、パイロットフィッシュとして
日淡水槽から小鮒さんに出張を願いました。


そんなこんなで、立ち上げから約1年、いきなり現在の水槽の写真がコレ。
会社事務所にパーティーション的に置いているので、バックスクリーンや低床の勾配などの小技はありません。
でも、写真の時ぐらいはバックスクリーンあったほうがいいみたいですね。
カメラも、その辺に合ったので適当に撮ってるから、一昔前の雰囲気w
LED照明のアルミテープもひどいw

s-P1030783.jpg
中身の水草や魚については、またのちほど。


120メイン水槽の紹介その3

2014.04.17(Thu)

その2の続き その3です。

OFパイプ→濾過用の水槽とはせずに、OFパイプの底部分を丸いアクリル板で
蓋しちゃいました。
別に塩ビ版でもいいとは思うんですが、なぜかアクリルでしたw

その丸い蓋には、あらかじめ3つの穴を開けてあります。

(1) 底面敷設パイプ給水用
(2) 外部フィルター取水用
(3) ドレーン用

そして、それぞれの穴に、適当な長さに調節した塩ビパイプをグリグリとねじ込んで、
補強の意味もこめて、塩ビナットもねじ込んで接着。
更に、OF管上部から、長いチューブを介してOF管底にコーキング用のシリコンを
圧入しました。

(2)の管には、濾過用の水槽の代わりにエーハイムの外部フィルターを接続。
そこから中古で買ったTECOのクーラーに入り、それから
(1)に給水して、水槽の水を循環させています。
そして、エーハイムからクーラーへの間を分岐して、ホースにタップとジョイントを付けています。
このホースは、浄水器へと繋がります。


このシステムのコンセプトは、とにかく水換えを楽に!

水換えの方法
ドレーンをオープンして排水。と同時に浄水器給水をオープンして給水。

これだけ。
(実際には、給排水ホースの接続やら取り回しやら水流の調整などありますが)

超楽。

普段は、これらのシステムは調剤カウンターの下に隠してあります。


その4につづく


120メイン水槽の紹介その2

2014.04.17(Thu)

120水槽紹介の、その2です。

ろ過方法は、低床吹き上げ。
水草水槽では、低床材中の肥料分が舞い上がってしまうので、最も忌避されているであろうろ過方法ですかね。

この辺の話は後で。


製作過程は、自作でばたばたしていて設置したときの写真を撮っていなかったので、
文章で説明。

材料を思い出して書いてみる、、、ホムセン入手品から、、

一番細い塩ビ管を適当な本数
エルボー、T字、その他色々な継ぎ手を適当な数
適当なコーキング剤
荒めの網戸の網
適当のオンパレードw

次に、ネット購入品
120水槽サイズのバンチング塩ビ板


まず、水槽の底の周囲をぐるっと囲うような形で、塩ビパイプを採寸、カットして配管していきます。
パイプには、確か3mmドリルで出水口を開けておきます。
塩ビ管の内径面積をドリルの面積で割った数だけ開口しました。

配管は、オーバーフロー用の塔があるので、長方形の一角を内側にへこませたような形になります。
で、配管の立ち上がりをオーバーフローパイプのカバーの底に穴を開けて、カバー内に収容。
そのまま立ち上がった配管は、オーバーフローパイプ頂部まで伸びています。

次。塩ビ管の輪切りをエルボーの直径にあわせていくつも作り、水槽の底に並べます。
で、その上にバンチング塩ビを載せて、そのバンチング塩ビの表面に
網戸を敷いて、タイラップ等で動かないように固定しました。

オーバーフローパイプの出口は、水槽台座である調剤カウンターの天板に、ホールソーと
のこぎりで穴を開けて収納しています。
調剤カウンターの中段には引き出しが付いていて、ここの板も開口して
底までオーバーフロー配管を伸ばそうと思ったのですが、切るのが面倒でやめました。

で、普通はオーバーフローして落ちた水は下の水槽で受けるのですが、
今回は水槽では受けません。

続きは、その3で。


120メイン水槽の紹介その1

2014.04.15(Tue)

どこから書いたらいいのか、まぁメモ代わりにポツリポツリと。

メインタンクは、120のアクリル水槽です。
サイズは、1200×450×450(前後側面8ミリ底6ミリ)のカンテツ製。

幅と高さがちょっと珍しいサイズだけど、これはたまたま
知人から入手したカウンターのサイズに合わせたため。

模様替えした調剤薬局のカウンターがきれいでもったいないからと、
内装関係の仕事をしている知人に譲ってもらったのです。


それまでは、近所でガサってきた地元のメダカ(コレが探してもなかなか居ない)
を筆頭に、小はヌカエビから大はカジカまで、色々な川魚を
30~60のガラス水槽で飼ってました。

でも、せっかくでかいカウンターがあるなら、と、
低予算で細々と楽しんでいた日淡から、一気に熱帯魚デビューを
もくろんだのでした。






更に2年振りに!

2014.04.15(Tue)

ブログを更新してみたw

トレードは相変わらず中期スイングのスタイルです。
なので、ブログに書くネタがぜーんぜん無くて放置だったんだけど、
まぁ細々と勝ってますw

金額は、前回更新したときはまだ勉強中ってことで毎年年初に
資金リセットしてました。
2012年から年初リセットはやめて、改めて30からスタートしました。
2012 30→80
2013 80→180
2014 180→250今ここ

トレード回数は、約2年半で往復100回ほど。
ばらばらに約定した分がかなりあるので、実際はもっと少ないです。

で、トレード日記はもういいので、以前から好きだった
アクアブログをやってみようかと思い、新装開店いたしました。

以前のトレードねたはそのまま残しているので、なんか変なブログですねw


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