7/28

2006.07.28(Fri)

7/27の木曜日は出張のため取引休み


前場
いつもの通り9時前後に現物急騰。しかし仕事で寄りは見られず。
今日は急騰から下げのようなので2396買板売。来客もあり、為替がよくわからない動きなので、一旦仕切。
2396売→2393仕切 +2.7千円

仕事で離席がちなので放置。

いつものパターンだと、場中はずるずると落ちて、大引けで戻すはず。


午前中にかなり下げていた。チャンスを逃したが、仕事なのでしようがない。




後場

いきなり大負け。
2366売→2372仕切 -6.5千円 

トレードツールの未習熟による損失 使い方調べなおして解決。

反転しそうなので早めに仕切と思いOCO取消して決済注文。
今までは成決済のはずだったのに何故か指値決済が入る。食われず。

成決済方法分からず、OCOで成行損切を設定してやっと仕切れた。
1円下げて指値仕切りすればいいだけだった話だが。

今までも指値仕切で決済していた模様。執行タイミングが良く、即仕切れていただけらしい。
結果的に損失が少しづつ小さく抑えられていた。



2372買→2372仕切 手負け
値洗+4000まで行ったので放置したらSTを拾いに反転し、その後順調に上げた模様。
かなり悔しい。

2377買→2373仕切 -4.5千円
自分ルールでは仕切ったり取り逃がしたら放置なのに、前の取引が悔しくて冷静さを欠いていた。
追いかけて押し目と思った高値を掴む。
STに当たって切れたのが悔しくて、STをいつもの倍に広げて待ってみる。
結果、見事に倍のSTで切れた。

2371買→2371仕切 手負け
値洗い+から粘って終わり。

しょっぱなの負けを取り返そうとOCOの指値をいつもの倍近く設定しているのが失敗の元。
どれも値洗いが順行してから逆行STに。
このパターンだと、「戻るかも」と期待しつつじわじわと来るので、STまでつい待ってしまう。



2369買 負け続けなので、コレで止める。
OCOで、いつもの値幅より小さめの+4円と、ST-2円の指値設定をして放置。

戻ってみると、何故かSTが機能せずに大きく値を下げている。
瞬間で大きく下げると約定しない???
ということは、少なくともOCO損切指値は通常の指値ではなく、その値段になってから初めて指値注文が執行されるということか。

今まではOCOは全て指値で設定していたが、少なくとも放置ロスカットは成行執行でないと危険。


見事に、微妙に高値の2369買い玉持越しました。。危険。
おそらく月曜日は損切。


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