ヤマトヌマエビとミナミメダカとハナビとマクロフタルマスの稚魚卒業

2014.08.28(Thu)

棚田水槽の上段にお住まいだった方たち。

・ヤマトヌマエビの若エビ 100以上

と、

成長が遅めで、居残りしていた幼魚グループ
・ハナビ 幼魚 1
・マクロフタルマス 幼魚 5~6
・ミナミメダカ 5~6

お盆あけて、みんな育ってきたので一気に120水槽に引越し。
水を半分ぐらい抜いて、一気に本水槽にざばあっ!とあけた。
仕事前に唐突に作業突入したので、写真はなし。

そして、たくさんいるハズのヤマトチビ。
120水槽のどこに隠れているのか、まったくいない。
本当に、見事なまでに。

食われた・・・?

ちなみに、棚田の構造。
orz120.jpg
これまたやっつけ仕事の絵w

マトリョーシカ水槽のしくみなど


さて、きれいになった棚田に、何を投入するか・・・
一応、繁殖用水槽なので、候補を考えてみる。

・レッドファントムテトラ・・・常に低層の物陰に隠れる性質からか、本水槽で勝手に増えていたので、却下

・グリーンネオン・・・まだ、おなかペッタンコ

・ハナビ・・・バリバリ婚姻色。第一候補。でも、稚魚の成長遅すぎ。

・ウォウォラエ・・・まだ若魚だけれど、少量づつ産卵が始まっている。もう少し後で。

・グローライトテトラ・・・いい感じにメスのおなかがパンパン。でもあんまり増やしたくない。第二候補。

・ドイツラム・・・本水槽で産卵しているけれど、にぎやか過ぎてだめ。しかし、棚田にはもったいないなぁ。

・ピグミーグラミー・・・最近泡巣見ないぞ・・


ふと気づくと、たくさん居たはずのドイツラムが、減ってる・・・
水槽設置場所がガラス張りのショールーム内なので、エアコン入れても水温28℃以下に落ちてこないから、そのせいか?
しかも、ペアで巣作りすると、どっちかの親が弱る印象。

てことで、唐突にドイツラムさんに決定。

そして、とどめのやっつけ仕事30分で水槽リセットして、親投入w
写真は、明日。


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